工房悠の雑誌等への掲載記事の一部をご紹介いたします。
  • 「WOODY STYLE週末工房」 No.5 2006年7月(誠文堂新光社)
  • 手作り木工事典」 No.26 1996年7月 工房探訪記
  • 「C O N F O R T  コンフォルト」 No.28 1997年4月 家具工房の旅
  • 「P E N 」No.21 オーダー家具のすすめ
  • 「家庭画報」 1995年8月  ショッピングサロン
  • 「家庭画報」 1996年8月  涼やかな夏家具でくつろぐ

今では国内の木工関連雑誌が少なくなる中、数年前に新たに発刊された雑誌。

「Studio Furniture / 家具工房」というコーナーでの紹介。
工房紹介と作品満載の5頁にわたる記事

『WOODY STYLE週末工房 No.5』(誠文堂新光社)


木工アマチュア向けの好書。類書は数あるが歴史、内容ともに追随を許さない。
「工房探訪記」として表紙を飾るとともに工房悠を紹介
工房スナップ、木工へ転職のいきさつ、数点の家具制作プロセスの他、Furniture Gallery made in 工房悠」と題して、作品を紹介。

「手作り木工事典」No26

表紙の工具、作業台は工房悠のもの

建築、内装、造園、家具などインテリア、エクステリア全般にわたるアマチュアからプロまで、この雑誌に世話になっている人は多い。グラフィックな素敵な雑誌だが内容は最新の有益な情報と、深く掘り下げた、提案型の記事も充実。
鈴木恵三氏による「家具工房の旅」、「安楽座ぶとん椅子 誕生物語」として工房悠が取材される。
工房の紹介の他、鈴木氏が杉山の制作スタンスを解きあかしている。

「CONFORT」No28     


男性向けのこだわりの趣味雑誌。このところ類書の創刊ラッシュのようだが、月刊から隔週刊にバージョンアップしたのは人気の証し?
「オーダー家具のすすめ」と題して数工房が紹介。工房悠は「和洋の技が織りなす、ヒーリング家具」と位置付け、数点の作品を紹介。

「PEN」No21     


婦人家庭雑誌として、創刊歴史、内容ともにトップ。
家庭画報特選ショッピングサロンに「座ぶとん椅子」が採用。反響と受注の多さに編集部とともに驚く。当工房の生産力をはるかに超え目の回る忙しさだった。

「家庭画報」1995.8

「涼やかな夏家具でくつろぐ」と題して「座ぶとん椅子」が採用。

「家庭画報」1996.8